Heavy Metal, Hard Rock, COVER ART "V"

Vicious Rumors - 1985 - Soldiers Of The Night

アメリカのヘヴィメタルバンド。なんかさあ、アチコチで「まあまあいいアルバムだよ」って見掛けるんだけどさあ、
曲もヴォーカルもギターもつまんねえんだよね。私的には屑盤でした。
Vicious Rumors - 1988 - Digital Dictator

大化けしたアルバム!正統派ヘヴィメタルをガンガン聴かせてくれます。ヴォーカリストのカール・アルバート、あんたスゲーや!
Vicious Rumors - 1990 - Vicious Rumors

こちらも名盤、推薦盤。Judas直系を感じさせてくれる。でもVR節炸裂。っぱり正統派はいいよね~(遠い目)
Vicious Rumors - 1991 - Welcome To The Ball

カール・アルバート参加の最終にして遺作盤、でもって推薦盤。1曲目からやってくれます。
近年新しいヴォーカリストを迎えたようですが、未聴です。
只々、合掌。
Victory - 1992 - The Very Best Of Victory

ドイツのアメリカンハードロックバンド。…でいいのかな?このベスト盤以外でも「嗚呼いいなぁ」ってよく聴いてたような。


Vow Wow - 1990 - Legacy

ラウドネスがアメリカ進出してた頃、こちらはイギリス進出して、そこそこの実績を残していたような記憶が。もうヴォーカルが凄いの!